嫌だけど、人間のID化は認めてあげたらばどうだろうか?_173_辰年
畑の管理人ニンジン🥕です
今朝は毎度朝早いので、明日の種まきのための畝(ウネ、土の山みたいなもの)、、を作ってきました。一週間前に肥料入れたんで、雨も降ったし、良い塩梅で土がほぐれて、整ったと勝手に考えています☺️
さてさて、そんなんで、今朝は、テレビ寺小屋を見てたらば、戦場カメラマンの渡部陽一さんがありました。手話がいらないくらい、とてもハキハキと端的に話してくれます。
デンジャラスな所に継続手に行くこと、ライフラインを作って追い続けることがもっとうの方で、もれなく間違いなく、自分で確かめて、写真を撮って、伝えていく、報道の鏡みたいな方ですよね、本当に見習いたいところばかりの方です。
人柄も大好きだし、いなくなってほしくないですよね。
それを見て、感じたのは、本当に大切な人にはいて欲しい。いなくなってほしくない。どこにいるか、プライベートもあるけど、いざとなったらばいる場所を知りたい。そんなことって有事の時とかはありますよね。
私は、テレビで、アメリカのどこぞのベンチャーが人の皮膚の下にチップを埋め込んで、それで自販機や支払いの決済やらやっているのを見ました。その時は電池の交換する度に切開するのかなーとか、痛いのやだなーって思いましたし、身体に変なもの溶け込んだりしないのかなーって、危険要素ばかり考えて、受け入れられなかったのを覚えています。
ですが、渡部陽一さんが行くところは戦場です。普通は入れませんし行きたくないですよね。さらには、そこに住んでる住民は国の戦いに巻き込まれたりした犠牲者です。
そんな有事の国々の方で、建物が爆撃されて、崩壊したり、学校が狙われたり、色々悲惨な映像が日本にも届きますよね。
その時、悲惨なのは、生きてるのに、挟まれて動けないとか、家事が迫っているのに、にげられないとか、先日も福井で見つかりましたが、川で流されてしまった方のようにとにかく、有事の時にパッと肌身離さずつけられるもの、内蔵できるもの、そんな有事チップを考えたり、ユニセフで配ったりしたらばどうなんですかねー。防災グッズでも良いと思います。
1番は身体の中に打ち込んだ方が邪魔じゃないですけど、いずれにせよ、半径1km圏内、広域で、10kmとかシグナル飛ばせる機能は、戦場や、被災地や認知症の徘徊など色々なシーンで、有事の時に使えると思います。
携帯があれば良いですけど、バッテリーがあまり持ちませんよね。今は何でもかんでも、携帯ですし、マイナンバーになったりするんでしょうけど、電源の課題はあると思います。
電気なくなったらば、使えなくなりますからね。バッテリーも万能じゃないですから、一時的にしか電気は保存できないんですよね💦
そう言う流れは、必要じゃないかと思います。普段は良いのですよ。ただ、せめて、同じようなことが起きそうな、イランやイスラエル、ロシア、ウクライナの戦地の皆様には、子供とか、おじいちゃんおばあちゃんとか、若者もお父さんお母さんも、兵士の方も、皆さんに必要なものじゃないんですかね。
最近は本当に人は生きてるだけで価値があるつんだって考えてますので、少子化、人口は増えてるけど、そんな時代に不要な方はいませんからね、助け合える、そんなシステムとネットワークができあがれば、民族を超えた意思疎通も容易だと思いますねー😉
ぜひ、電波系やシステムは専門外ですけど、生体工学も少しは専門なので、生体適合材料ぐらいは評価できます。
皆さんはどう考えますかね??
今日は天気悪いですけど、楽しいこと作って、楽しみましょうー!
エンジョイ☺️