青木さやかさんの孤独の打開策は笑顔_76_寅年

毎度お馴染み畑の管理人ニンジン🥕です

 

芸能人であり文筆家でもある青木さやかさん。

私には、怒りキャラの女芸人さんみたいなイメージが強くてエンタの神様とかに出ていたシーンしか思い出せないのですが。買い物とかで偶然見かけたら、見にいつてしまいますね。

 

そういうのが、辛かったらしいです。お願い、みんな私を忘れてという心境だったそうです。

※芸能人以外の人は、例えば、人前でおならしちゃって、恥ずかしくて穴があったらば入りたい、と言った心境ですかねー。早くみんな忘れてー。という心境は。

 

有名になる事が苦痛になってしまったらしいです。そんな時に笑顔は、大事だったみたいです。ただ本当に笑えるのはいつかなーってという対談がヤフーニュースにありました。

重いですね。

 

笑顔ってなんだろうって思いました。

 

smiling depression(笑顔のうつ病、または微笑みのうつ病

 

って知っていますが?なんでも、病気に例えると不安になったり、助長してしまうので私自身は、流されず、病んだりするのは避けてきてますけど、実際にそういう方もいるそうです。

 

最も気付きにくいですよね。自分の感情に蓋をしてしまう傾向があるらしくて、普通に周りと接することもできてしまいわからないそうです。

 

でもこれって、演じるというか、そうやって、自分を鼓舞して乗り切っている人、周りをあかるくしてくれる人がみんな、そうかというと違いますし、性格もありますし、だから分からないんでしょうね。

 

私も、このsmiling depression(笑顔のうつ病、または微笑みのうつ病)なのかと少し不安になりましたが、私の場合は、性格だと思います。今、そんなこと考えて、逆流性胃炎のために胃酸が逆流してきたストレスを感じた私は、一歩手前かもしれませんね😁それでもやってけます。死にはしませんよ😉

 

エンジョイ😎