身近な人の訃報
畑の管理人ニンジン🥕です。
昨日会社でお世話になった執行役員の方の訃報を頂きました。59歳でした。
昨年の12月にお話して以来、コロナでリモートになったり出社制限などで全くお会いしてませんでした。優しく常に前向きな方で、私が腐ってる時に、今のセクションに誘導してくれた方でもあります。感謝の気持ちと共に病気に対しては私たちでは何もしてあげられない事に不甲斐なさを感じます。せめて秋空を眺めながら安らかにお眠りくださいませ。
生きている人、助かった人は、亡くなった方の人のやりたかった事、成し遂げたかったことを本当は生きているうちに達成して祝杯するのがベストですけども、継続してやり遂げるのが生きた証になります。
明日も鬼滅の刃がやりますが、善逸のお爺ちゃんが言ってました。
「泣いても良い、逃げても良い、だが、決して諦めるな」
全集中、秋空の型、黙祷。