なんだかね、結婚ってなんだろうね?_09_辰年

畑の管理人ニンジン🥕です

 

木梨憲武の春何ちゃらというドラマを見て、余命3ヶ月、娘の結婚が3ヶ月後、そんな親子のファミリーもの、最後は命の大切さ、生きてることのありがたみ、そんなものを感じさせてくれる予感で涙溜め込んでる今日この頃です。

 

そんな中、まつもtoなかいでビートたけしさんと対談した松本さんがまさかのスキャンダル、まー、ビートたけしさんも昔、細川ふみえさんかなんかとのスキャンダルで、顔面麻痺してましたよね。

 

「浮気は文化」の名言の石田純一さんもおりましたし、きっと、過去の石田裕次郎や松田栄作なんかもそういう系のスキャンダルあったんでしょうね。

 

男性はしょうがないんですかね。

女性とは身体的にも違うので、当然心的にも違うのでしょうね。

 

みなさんお子さんもあるのに不思議ですよね。

欲望に勝てないんですかね?!

後先考えられたらば止められるんでしょうけど、出来ないのは、もはや、それが抑えられない欲望の世界という流れなんでしょうね。

 

女性も男性も、離婚原因の一つが「浮気」、そして「暴力」などですからね。暴力はねー、性格もですけど、これだけハラスメントが色々あると、言葉も暴力になってしまうのでしょうけど、わかりやすいですがね。子供にやってしまうのはアウトですしね。

 

たーだ、浮気は子供に関係ないですからね、大人の欲望ですからね、先ずは自制していただくか、女性には不潔といわれるかもしれませんが、自慰行為していただくことしか無いと思います。

 

お医者さんじゃ無いですが、不妊治療が工学部時代のテーマでしたから少し知っていますし、クリニックと共同研究もしていたのでやはり、実情とその辺は少し知っていますので、知ってることを話すと、、、

 

生物的に精子は毎日作られますね。ほっといても、精巣が正常な限り、精子の質は落ちるでしょうけど、70代以降でも作られるのでは無いでしょうか。

 

ちなみに卵子は、生まれた時にその元となる卵子の細胞数は決まっているんですね。

これは知らない人多いですけどね。特に男性陣は、もう一つは、今は保険適用で不妊治療を男性も女性も受けられますけど、女性は35歳以上は、高齢出産扱いなるんですね。見た目は若くてもですね。身体は出産という舞台においてはそういうステージであること、母子に対してのリスクが生じてきてしまうんですよね。

 

私も、知ってはいましたけど、その頃、嫁とは喧嘩もしながらも、機嫌をとりつつ、テンション上げながら接して、二児のパパにしてもらえました。そこだけは、感謝ですね。

 

どうぞ、1/17は!阪神・淡路大震災29年目だそうです。私の地元の仙台での東日本大震災も2011年なんで、3/11で13年目ですかね、そして、石川も被災しています。そんな環境と戦っていた、戦っている方々もおりますわけですからね。

 

今だけは、子育て奮闘中の方も、そしてこれからの方も、とりあえず、男性陣は、改めて結婚の意味を問わず、出会えたことや良いことを見つめ直して、改めて今の生活の良さを噛み締めましょう。

 

私も年始早々、町内の神事用にと用意しておいた宮城のお酒、阿部勘の一升瓶を心の中では奉納させていただきましたが、結局は、石川県の常キゲンを買い直して奉納したわけなんですが、、、宮城の日本酒は、年末年始の飲み会のくだらない夫婦喧嘩で嫁に割られちゃいました‼️

 

実はさんな背景もありこんな話をトピックにしたわけです。

 

本当にバチ当たりなことをしでかしてくれたなーと、お神輿や神事に顔を出したことがある人や一般論として知っている程度では、あり得ないと思います。が、3日経ったらば、悟りをひらけました。仏の顔も三度まで、怒りも3日経つたらばおさまりました。

 

ただ、嫁は優しく無いんだと、この性格は変わらないんだ、、、このまま、ずっと耐えられるのかなーって、これって、隠れDVなのではと悩む日々は変わらず残りますがね😙

 

みなさんならばどうしますか?

私は割られた瞬間に、やりませんでしたけど、当然。割れたガラスをその日の夕飯にして食わせてやろうかと思いましたねー笑

 

これ以上は犬も食わぬ何チャラというものですしね。また、怒りが再発するのでね。

 

という、色々あるものですね。

楽しいことと、やりたい事と、未来を見据えて、エンジョイ🤓